知っておきたい外貨預金の手数料について

投資をしてみたいと思って、投資について調べれば調べるほど、投資ってギャンブルじゃないの?って思ってしまう。

儲かるか儲からないかわからないのにお金をつぎ込む。
しかも投資って、つぎ込むお金が桁違い。

自分の中では投資は合法ギャンブルみたいな印象。
投資に興味がある自分はもしかしたらギャンブラーなのでは?とさえ思ってしまう。

今、円高ドル安で、外貨預金がとても気になっています。
以前は1ドル=180円くらいの時もありましたよね?
と言う事は、1ドル=76円の今、ドルを購入しておけば、いつかまた1ドル=180円になった時、お金が倍になって戻ってくる!

やっぱり1~2万円じゃあ大した額にはならない。
そうなるとやっぱり10万円・100万円単位じゃないと儲かった!って感じにはならない。

そこで外貨預金の手数料について調べてみると、1通貨あたりに手数料がかかるので、買えば買うほど手数料をたくさん取られる。

いつの日か景気が回復して、外貨預金も増えて返ってくるはず。
でも、「いつか」がわからないことと、手数料・税金が思ったよりかかることが、外貨預金をためらわせている。

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このページは、岩渕が2011年9月 9日 15:03に書いたブログ記事です。

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